何の芽?
7:43 PM 投稿先 KSCEスタッフ日記 投稿者 Mr. KATO
7:43 PM 投稿先 KSCEスタッフ日記 投稿者 Mr. KATO
11:59 PM 投稿先 KSCEからのお知らせ, 自立支援活動アポロ 投稿者 mura
みなさん、こんにちは!
今月の卓球の日は12日土曜日です。
集合場所:KSCEに14時集合、その後京都産業会館へ。
用意するもの:シューズ、タオルなど。更衣室あります。
皆さんの参加をお待ちしております~
1:08 PM 投稿先 KSCEからのお知らせ 投稿者 ジミョーイン
今年度の高卒認定試験の出願が始まりました。
出願期間等は下記の通りです。
平成24年度
高等学校卒業程度認定試験(高卒認定)のご案内
<第1回>
◆出願期間:
平成24年4月27日(金)~5月16日(水)
※5月16日の消印有効
◆試験日:
平成24年8月1日(水)・8月2日(木)
◆試験会場:
<京都府>
京都テルサ 京都府民総合交流プラザ
(京都市南区東九条下殿田町70)
<大阪府>
関西大学 天六キャンパス
(大阪市北区長柄西1丁目3-22)
<滋賀県>
コラボしが21
(大津市打出浜2-1)
◆結果通知:
平成24年8月27日(水)発送予定
受検希望の方は、間に合うように出願してください。
何かお困りのことがございましたら、遠慮なくご相談くださいね^^
11:12 PM 投稿先 KSCEスタッフ日記 投稿者 hisamoto
「おはよう」が頭を離れない。
4日前(投稿時より)、一人の少女が走りながら発した「あ、おはよう。」を聞いてから。
自分が言われた訳ではないのに、である。
そこでぼくは「おはよう」について考え始めた。なぜあの「おはよう」がこんなにも頭に残ったのか、他の「おはよう」と何が異なっていたのか。
日頃、ぼくは、「おはよう。」をあまり言わないし言われない。たいてい「おはようございまーす。」か、ちょっと仲の良い人ならば、朝昼晩問わず、「チワッス。」で済ます。
まず、「おはよう。」に慣れていないのだ。
そしてさらに考え、その結果、あることに注目するに至った。
それは、「おはよう。」は、口を一度開けたら、最後まで舌をどこにもつけないばかりか、一度も口を閉じないで発せられねばならないという事実である。
「コんにちはー。」
「チワッス。」
「オッツー。」
などとは勝手が違う。
口を閉じられない、舌をつけられないということは、発話の勢いが殺しにくく、力加減が難しいのだ。
油断すると、
「オッはよう。」
「おあよう。」
「おはひょう。」
みたくなりかねない。
まして少女は走りながら言ったのだ。力加減はさらに難しくなる。
そんな困難さにもかかわらず、あの、緩すぎず締まりすぎず、絶妙な余韻と静寂を伴った「おはよう。」が発せられたために、ぼくは深く感動したのだと思う。
同じ挨拶でも、アクセントや伸ばし方でだいぶ印象が変わる。それぞれに良さがあり、それによって1日頑張れたり、1日中喜べたりすると思う。
改めてあいさつって大事だなと感じた。
8:22 PM 投稿先 KSCEスタッフ日記 投稿者 みなみやま かつのり
京都市役所前フリマ参加
お疲れさまでした
昼頃から天気もよくなって
暑かったです
次は…10月くらいかな…と思うのですが
20日に違う主催の市役所前フリマが
あるとのお誘いをうけ…(チラシ案内をいただき)
さあどうしましょうか…
KSCEにまだフリマの荷物多くありますが…
今回参加が少なかったんで
どうしましょうか…?
12:21 AM 投稿先 KSCEスタッフ日記 投稿者 hisamoto
4/30日に京都精華大で妖怪小説家の京極夏彦さんの講演「あやかしはいかにして創られるのか-怪異と文芸のはざま-」に行ってきました。
京極さんの本を書く上でのこだわりや、考え方を聞くことができました。
作家さんはもっと感覚的に本を書くのかと勝手に思っていたのですが、ひとつひとつのこだわりに理屈があって、特に「ことば」の働きの理解が深いなあと感じました。
京極さんの使った表現に「妖怪はドーナツの輪だ」というのがあり、それが印象に残りました。
本当に書きたいもの(=妖怪)は小説上にはなく、その周辺的な知識(不思議な現象など)を記述することで、読者のなかに、妖怪を出現させるのだそうです。
素敵な表現だなと思うとともに、なんだかミステリアスな手法だなと思いました。
残念なことに、まだ作品を読んだことないので、今度読んで、ドーナツの輪的体験をしたいと思います。
9:30 PM 投稿先 KSCEスタッフ日記 投稿者 ジミョーイン
昨日の授業でのこと。
絵を描くのが得意な6年生のTくんと、頭の体操にと、学習ルームの大きなホワイトボードを使って「お絵かきしりとり」をしました。
しりとり、の「り」から始まって、Tくんがリンゴの絵を描きました。
そして、次は「ご」。
思いつかなかった私は黒い点々を描いて「ごま」にしました。
「何やコレ〜?!」と笑われながら、
ごま、マント、とさか、貝、イカ…
と、ぐるぐる続き、ホワイトボードが絵で埋まってしまったところでゴール(*゜▽゜)ノ
気がつくと授業終了の時間が過ぎてしまっていました…。
たまには楽しくお勉強(?)もありなのでしょうかね。
Tくんのキラキラした目にとても嬉しくなりました。
退屈な授業と言われないよう、今後も色々工夫していけたらなぁ、と思います。
7:03 PM 投稿先 KSCEスタッフ日記 投稿者 前田
3:04 PM 投稿先 KSCEからのお知らせ, 自立支援活動アポロ 投稿者 mura
みなさん、こんにちは!
今月の卓球部は第二土曜の14日です。
集合場所:KSCEに14時、その後京都産業会館へ
途中参加、途中退場OKです。
※だんだん暑くなってきているのでタオルや着替えがあると良いかも。
ラケット、球などはそろっています。
1時間~2時間くらい打とうと思っています~
みなさんの参加おまちしています。初めての方、初心者の方も是非是非です。
よろしくお願いします。